理想の住まいを
実際にご体感ください
東洋地所のモデルハウスでは、実際の間取りや設備、デザインを直接ご覧いただけます。
住まいづくりのプロがお客様のご要望をお伺いし、最適なプランをご提案いたします。
モデルハウスの見どころ
光と視線を操る、2階LDK
都心の限られた敷地でも、室内でゆっくりくつろげることを中心に設計しました。立地条件を読み解き、いかに明るく、ゆったりした空間をつくるかを検討。日当たりを確保しながら、プライバシーに配慮した工夫も施しています。ハイサイドライトが光を招き、あえて下げた天井ラインが陰影をつくる。コントラストが生むのは、数字以上の広がりと落ち着きです。
家族とつながる、キッチン
フルフラット型のキッチンは作業のしやすさはもちろん、視線が抜けることでLDK全体がひとつの空間としてつながる効果も生み出します。料理をする人だけが孤立しない、声が届く距離感を大切にしました。背面収納はミラータイプを採用し、光や奥行きを映して空間をより広く見せています。
一日の疲れを癒す、バスルーム
一日の終わりに、ほっと力を抜ける場所。バスルームは、掃除のしやすさと落ち着ける雰囲気の両方を大切にしています。朝の支度が重なる時間も、夜にゆっくり整えたい時間も、動きに無理が出ないよう使い勝手を整理。毎日使う場所だからこそ、小さな面倒を減らし、気持ちよさが続くつくりにしました。
忙しい日常を支える、水回り動線
水回りは、家事の流れを止めないことが何より大切。移動が重ならないように動線を整理し、使う人それぞれのペースに寄り添う配置を意識しました。毎日の「洗う・干す・しまう」が途切れず進むことで、時間にも心にも余裕が生まれます。無駄な動きを減らし、生活のテンポを整えることで、住まい全体の心地よさを底支えする設計です。
暮らしを整える、収納デザイン
暮らしやすさは、片付けやすさで決まります。必要な場所に、必要な収納量を確保し、生活感はきちんと隠しながら、好きなものが気持ちよく「映える」余白を残しています。空間がすっきり整うことで、LDKの広がりや光の心地よさも引き立ちます。日常の小さなストレスを減らす仕組みが考慮された収納です。
帰宅時の気持ちをほどく、植栽
エントランスに向けて少しずつ高さを変えた低木の植栽で、奥行きと季節感を演出しました。格子デザインから木目パネルへと連なる表情が、家に近づくほど気持ちを切り替えてくれる。門まわりの「間」や緑の揺らぎが、室内へと意識を緩やかにつなぎます。帰宅の一歩目から、わくわく感が立ち上がる。そんな入口の物語を、植栽のリズムで描きました。
アクセス
- 住所
〒202-0001
東京都西東京市ひばりヶ丘1-7-15 -
〒202-0001
東京都西東京市ひばりヶ丘1-7-15 - アクセス
- 西武池袋線「ひばりヶ丘駅」より徒歩9分
まずは実際に
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受付時間: 10:00~19:00
定休日: 年末年始・GW・夏季休暇